企業日本

りそなホールディングスのAI・ITツール活用事例

金融・保険従業員1,000人以上東京都上場

りそなホールディングスは、どう変わったか

  1. 会議ScribeAssist

    りそなホールディングスの経営会議で、録音から文字にする・直す・要約するまでを1つの道具で済ませ、議事録ができるまでの時間を平均約3時間から約1.5時間に縮めた。文字をすぐに関係者へ共有できるので、会議の関係者も約10名から約5名に絞った

    2024年10月時点道具の会社の導入事例記録を見る

公開情報をもとに、techtech.club が整理しています。

りそなホールディングスが仕事で使っているAI・ITツール

公開情報をもとに、techtech.club が仕事ごとに整理しています。

社内の連絡と共有

会議

りそなホールディングスの経営会議で、録音から文字にする・直す・要約するまでを1つの道具で済ませ、議事録ができるまでの時間を平均約3時間から約1.5時間に縮めた。文字をすぐに関係者へ共有できるので、会議の関係者も約10名から約5名に絞った

2024年10月の導入事例の時点 · 2021年から · 対象:りそなグループ13社の全部署

りそな銀行では、主要会議の議事録の正確さを保つために録音を全文書き起こしていたが、2022年から発言をその場で文字にする道具に任せ、作成の時間を大きく縮めた。クラウド型が使えない機密の会議でも、インターネットにつながずに使える

2024年10月の導入事例の時点 · 2022年から · 対象:りそな銀行(2024年10月時点でグループ13社の全部署)

出典セキュリティの高さが評価され、AI音声認識 文字起こし支援アプリケーション「ScribeAssist」が、りそなグループ内で導入拡大(道具の会社の導入事例・2024年10月29日公開)/VoXT One の導入事例(りそなホールディングス)(道具の会社の導入事例)