調査中流出のおそれ

Studio の不正アクセス(2026年10月)

Studio株式会社Studio

公式の最新の発表 2026年10月20日techtech.club の最終確認 2026年10月24日

要点

Webサイトを作るサービス「Studio」で、会社が使うクラウドに不正アクセスがあり、Studio に登録しているすべての利用者の情報が外に漏れた可能性があります。実際に取られた事実は確認されていませんが、会社は取られたものとみなして対応しています。漏れた可能性があるのは、メールアドレス・ハッシュ化したパスワード・ほかのサービスとつなぐためのキー・サイトのフォームに送られた内容などです。

状態
調査中会社が原因や範囲を調べています
流出
流出のおそれ
原因
不正アクセス
公表した日
2026年10月16日
公式の最新の発表
2026年10月20日
techtech.club の最終確認
2026年10月24日
対象と件数
Studio に登録しているすべての利用者。加えて、2022年12月〜2023年8月に「Studio AI」(当初の名前は「Auto」)の先行利用に申し込んだ人(アカウントが無い人も含む。メールアドレス・ユーザー名・住んでいる国。申し込みでパスワードや支払いの情報は預かっていない)。件数は記載なし(続報で知らせると書いてある)

あなたが対象か

  • Studio にアカウントを登録している人(すべての利用者)
  • Studio のプロジェクトのオーナーで、API連携・パスワード保護ページ・フォーム・カスタムプロキシ・Webhook 通知のどれかを使っている人(機能ごとに、会社から個別のメールが届く。件名は「【重要】不正アクセスに伴う、」で始まる。オーナーがいないプロジェクトは、メンバーに届く)
  • Studio で作られたサイトのフォームから、情報を送ったことがある人
  • 2022年12月〜2023年8月に「Studio AI」(当初の名前は「Auto」)の先行利用に申し込んだ人(Studio のアカウントが無い人も含む)
  • 自分が対象かは、Studio からの個別のメールか、Studio にログインしたときに画面に出る知らせで確かめられる(メールが見当たらなければ、迷惑メールのフォルダも見る)

やること

Studio に登録しているすべての人

  1. メールアドレスとパスワードでログインしているなら、Studio のパスワードを変える

    ハッシュ化したパスワードから元のパスワードを割り出される可能性を、会社が完全には否定できないとしているため

  2. Google か Facebook でログインしていても、前にメールアドレスとパスワードで登録やログインをしたことがあるなら、ログイン画面のパスワードを忘れたときの入口から、パスワードを設定し直す

    その場合は、Studio のパスワードが設定されている可能性があるため(設定し直した後も、Google や Facebook でログインできる)

  3. 同じパスワードをほかのサービスでも使っているなら、そちらのパスワードも変える

    もしパスワードを割り出されたときに、同じパスワードのほかのサービスにログインされるのを防ぐため

  4. ライブプレビューのURLを発行しているなら消し、共有を続けるときは新しいURLを発行し直す

    URLを知られて、公開前のページを見られる可能性を、会社が完全には否定できないとしているため

  5. Studio を名乗るメールやメッセージにある、心当たりのないリンクや添付ファイルを開かない

    この件に便乗して Studio を装うにせのメールが送られる可能性があり、Studio がメールや電話でパスワードや認証情報を聞くことはなく、電話でクレジットカードの情報を聞くこともないため

  6. Studio を名乗るメールは、送り主が @studio.design か @studio.site などの Studio のアドレスかを確かめる

    Studio は、これらのアドレスなどからメールを送るとしているため

  7. ほかのアドレスから Studio を名乗るメッセージが届いたら、Studio の問い合わせ窓口に知らせる

  8. Studio にログインするときは、ログイン画面のURLが app.studio.design であることを確かめる

  9. メールなどのリンクから開いた画面でパスワードや認証情報を求められたら、入れずに Studio の問い合わせ窓口に知らせる

    Studio がこの件で送るメールに、パスワードや認証情報を入れさせるリンクが入ることはないため

  10. 自分のデータに心当たりのない変更を見つけたら、Studio の問い合わせ窓口に知らせる

    データの書き換えや削除は今のところ確認されていないが、会社が引き続き確かめているため

プロジェクトのオーナーで、一部の機能を使っている人(API連携・パスワード保護ページ・フォーム・カスタムプロキシ・Webhook 通知を使っているなら、個別のメールが届く)

  1. API連携(Data Connect API・API連携(Beta))に外部サービスのキーやトークンを登録しているなら、各サービスで新しいキーを発行し、Studio の設定を新しいキーに変える

    漏れた可能性があるキーは発行元のサービスが管理していて、Studio では無効にできないため

  2. Studio の設定を変えた後で、各サービスの古いキーを失効させる

    先に古いキーを失効させると、サイトでの連携が止まることがあるため

  3. 今は使っていない外部サービスのキーが登録されているなら、そのキーも各サービスで失効させる

    会社が、使っていないキーも失効させるようすすめているため

  4. 各サービスの利用の履歴で、2026年9月30日以降に心当たりのない利用がないかを確かめ、見つけたらそのサービスの提供元と Studio の問い合わせ窓口に知らせる

  5. パスワード保護ページを使っているなら、そのページのパスワードを変え、見る人に新しいパスワードを知らせる

  6. フォームを使っているなら、2026年10月16日に会社から届いた、送信内容についてのメールを確かめる

    どのプロジェクトが対象かが、このメールに書いてあるため

  7. フォームを使っていて個人情報保護委員会へ報告するなら、自分で個別に報告するか、Studio がまとめてお客様と Studio の両方の名前で報告するかを選ぶ

    Studio が委員会と話し合った結果、どちらも選べることになったため(2026年10月20日の続報。10月17日に頼んでいた保留にかかわらず、自分で報告してよい)

  8. 両方の名前での報告を選ぶなら、Studio が申し込みの方法と受付の期間を知らせたときに申し込む

    申し込めば個別に報告しなくてよくなり、方法と期間は決まりしだい Studio が知らせるとしているため

  9. フォームを使っているなら、フォームから送ってきたサイトの利用者本人への対応を、引き続き自分で検討する

    両方の名前での報告は委員会への報告だけで、本人への通知は含まれず、Studio が引き続き自分で検討するよう案内しているため(法律のことは、詳しくは専門家へ)

  10. フォームの回答を Googleスプレッドシートにつないでいるなら、Studio でつなぎを外し、Googleアカウントの「リンク済みアプリ」のページで Studio のアクセス権を消してから、改めてつなぐ(外す前に、回答を Studio に保存しない設定なら通知先のメールアドレスが設定されているかを確かめ、アクセス権を消すと同じ Googleアカウントでつないだほかのプロジェクトも止まるので、使い続けるものも同じようにつなぎ直す)

    漏れた可能性のある認証情報は Studio が鍵を新しくしたので今は使えず、つなぎはそのままでも使えるが、より確実にするため会社がすすめているため(2026年10月16日のメールの頼みでつなぎを外した人は、アクセス権を消すところから)

  11. つないでいたシートの変更履歴で、2026年9月30日から10月14日までに、フォームの回答の追加のほかに心当たりのない編集がないかを確かめる(つないでいないシートでも、つないでいたシートの中にURLを書いていたものや、公開リンク(URLを知っていればだれでも開けるリンク)などでURLを共有していたものは、同じように確かめる)

    その間に、第三者がシートを見たり編集したりできた可能性を否定できないため(見ただけでは、変更履歴に残らない)

  12. カスタムプロキシを使っているなら、Studio が発行した新しいプロキシキーに、自分のサーバーの設定を差し替える

  13. 差し替えが終わったら、プロジェクト名とサイトのURLを添えて、Studio の問い合わせ窓口に知らせる(すでに差し替えた人も知らせる)

    古いキーは知らせを受けてから Studio が無効にし、期日は2026年10月16日のメールを受け取ってから30日以内のため

  14. Webhook 通知を使っているなら、通知先のサービスで新しいURLを発行し、Studio を新しいURLに変えてから、古いURLを無効にする

    URLを知った第三者が通知先にメッセージを送れる場合があり、会社が切り替えをすすめているため

  15. Webhook 通知を今は使っていないなら、Studio で通知先のURLを空にして保存し、通知先のサービスで古いURLを無効にする

  16. 2026年9月30日以降に、Webhook の通知先へ心当たりのない通知が届いていないかを確かめ、そうした通知のリンクは開かない

  17. Google reCAPTCHA v3 を使っていて、フォームを送れなくなったときや、reCAPTCHA の管理画面で心当たりのない利用の増加が見えるときは、新しいキーに切り替える

    会社は一律の差し替えは頼んでいないが、キーを使われると利用の枠が減り、フォームを送れなくなる可能性は否定できないとしているため

  18. 外部サービスのフォームを埋め込んでいて、埋め込みのコードに APIキーやトークンなど外に知られてはいけない値を書いているなら、外部サービスの側でその値を新しいものに切り替える

    Studio に貼った埋め込みのコードも、漏れた可能性のある情報に含まれるため

  19. 個別のメールが見当たらないときは、迷惑メールのフォルダも確かめる

  20. 個別のメールが届いていないときや、分からない点があるときは、Studio の問い合わせ窓口に連絡する

Studio で作られたサイトのフォームから送ったことがある人

  1. 送り先のサイトの運営者から知らせが届いたら、内容を確かめる

    フォームに送られた内容も漏れた可能性があり、送り先のサイトの運営者から知らせが来ることがあるため

  2. 自分が送った内容や、そのサイトの対応について聞きたいときは、知らせをくれたサイトの運営者に問い合わせる

    フォームの内容は各サイトの運営者が集めて管理しているもので、Studio は預かっている立場のため、個別の送信内容には答えられないとしているため

  3. Studio が公表した内容について分からない点は、まず Studio の案内ページのよくある質問を見て、それでも分からなければ、Studio の不正アクセスに関する問い合わせ窓口のフォームから聞く

  4. この件に便乗した不審な連絡に気をつける

「Studio AI」(当初の名前は「Auto」)の先行利用に申し込んだ人

  1. 件名が「【重要】不正アクセスによる、先行利用のお申し込み情報の流出に関するお詫び」の、Studio からのメールを確かめる

    該当する人には、Studio がこの件名で連絡を送っているため

  2. Studio を装った不審な連絡に気をつける

やらなくてよいこと

  • Studio のパスワードの変更(Google か Facebook のログインだけを使い、Studio のパスワードを設定していない人)
  • 「Studio AI」の先行利用の申し込みについての、パスワードの変更などの対応(申し込みのときに、パスワードや支払いの情報は預けていないため)
  • Studio の案内する方法で、両方の名前での報告に申し込んだ人の、委員会への個別の報告
  • すでに自分で委員会へ報告していて、両方の名前での報告に切り替えた人の、個別の確報の提出(すでに出した報告は、委員会が受け付けている)

困ったときの問い合わせ先

Studio の問い合わせ窓口(24時間受け付け、回答は平日10時〜18時に順に)。ログインできる人は、画面のヘルプアイコンからサポートセンターを開き、メッセージで「不正アクセスに関するお問い合わせ」を選ぶ。ログインできない人、契約の管理だけを担当している人、Studio のアカウントを持っていない人は、不正アクセスに関する問い合わせ窓口のフォームから送る。Studio で作られたサイトの運営者から知らせを受けた人は、自分が送った内容やそのサイトの対応について、そのサイトの運営者に問い合わせる(Studio が公表した内容への質問は、まずよくある質問を見てから、問い合わせ窓口のフォームへ)

何が起きたか

経緯

入り口(経路)
サービスの一部の機能の脆弱性
起きた期間
2026-09-30〜2026-10-01(確認できている範囲)。外から取れる状態は 2026-10-14 の対処まで続いた
会社が気づいた日
2026-10-13

漏れた、または漏れたおそれのある情報

個人情報
Studio のアカウントのユーザー名とメールアドレス
認証情報
ハッシュ化された Studio のパスワード。API連携に登録した外部サービスのAPIキーやトークン。パスワード保護ページのパスワード(ハッシュ化)。Googleスプレッドシート連携の認証情報。カスタムプロキシのキー
そのほか
デザインエディタとCMSの中身(パスワード保護ページの中身や、貼り付けた埋め込みのコードも含む)。フォームに送られた内容。Google reCAPTCHA v3 の設定(シークレットキーなど)。Webhook の通知先のURL。公開前のページを見るライブプレビューのURL
そのほか
暗号化して保存していた項目(フォームの送信内容・APIキーなど)も、復号の鍵が同じ不正アクセスで読み出されたため、中身を知られた可能性がある
そのほか
フォームの送信内容で対象になるのは、Studio に保存されていた回答(ゴミ箱に移しただけの回答、ライブプレビューでテスト送信した回答、プランの上限を超えて表示できなかった回答も含む)。添付ファイルは名前だけで、中身は含まない。保存を無効にしていた間の回答、2026-09-30 より前に完全に削除した回答、埋め込んだ外部サービスのフォーム(Googleフォームなど)の回答は含まない
そのほか
Googleスプレッドシート連携は、認証情報とつないでいたシートのIDがあわせて漏れた可能性がある。Studio が鍵を新しくした 2026-10-14 までの間に、第三者がそのシートを見たり編集したりできた可能性を否定できない

会社の対応

脆弱性を直し、不正アクセスの経路を塞いだ(2026-10-13〜14)。2026-10-14 の2時30分ごろ、ログインしていたすべての利用者を一度ログアウトさせた。決済やログインに使うものを含め、利用者の情報を扱うために使っていた自社の認証情報を新しいものに切り替えた。Googleスプレッドシート連携の接続に使う鍵を 2026-10-14 に新しくし、漏れた可能性のある連携の認証情報は今は使えない。フォームの送信内容や APIキーなどを暗号化する鍵を 2026-10-17 に新しい鍵へ切り替え、前に保存したデータを新しい鍵で暗号化し直している。カスタムプロキシの新しいキーを発行した。第三者が取った認証情報にはデータを書き換えられる権限も含まれていたが、すでに無効にし、操作の記録を調べて、利用者のデータを書き換えたり消したりした記録が無いことを確かめた。データの改ざんや削除は、現時点で確認されていない。ライブプレビューのURLを特定されにくくする対策を進めている。原因と影響の範囲を調べていて、原因の詳しい調査は外部の専門機関に頼むよう調整している。不正ログインなどの二次被害の有無も調べている。外部の専門家の助言を得て、再発防止に取り組む。フォーム機能を使うお客様には、委員会への報告の扱いを、ログインしたときの知らせと、2026-10-20 から順に送るメールでも案内している。サイトの運営者が利用者本人に知らせるときは、経緯と Studio の対応の説明として、Studio の案内のページを示してよいとしている

届け出

個人情報保護委員会への報告を含め、関係機関への対応を進めている。フォーム機能を使うお客様の委員会への報告は、委員会からの要請を受けて、個別の報告をいったん保留するよう頼んでいた(2026-10-17)。その後、Studio が委員会と話し合った結果、お客様が自分で個別に報告するか、Studio がまとめてお客様と Studio の両方の名前で報告するかを選べることになった(2026-10-20)。両方の名前での報告の申し込みの方法と受付の期間は、委員会と話し合って決まりしだい知らせる。委員会と決めた方法で両方の名前で報告した場合は、この件に限り、最初の報告(速報)の目安の期間を過ぎても、報告の遅れとして扱わないことになったとしている。すでに個別に報告したお客様の報告は委員会が受け付けていて、両方の名前での報告に切り替えることもできる(その場合は、個別の確報は不要)

このページの言葉の意味

不正アクセス
許可のない人が、他人のシステムに入り込むこと
クラウド
インターネットの向こう側で動いている、借りて使うコンピューター
ハッシュ化
パスワードを、元の文字に戻しにくい形に変えて保存すること
APIキー・トークン
ほかのサービスとつなぐための、鍵になる文字列
ライブプレビュー
公開前のページを、URLを知っている人に見せる機能
プロキシキー
通信を中継する仕組みで使う、鍵になる文字列
Webhook
何かが起きたときに、決めておいた送り先へ自動で知らせる仕組み
個人情報保護委員会
個人情報の扱いについて、会社などを見守る国の機関
失効
キーなどを、二度と使えない状態にすること
reCAPTCHA
フォームを送ったのが人か、自動で動くプログラムかを見分ける Google の仕組み
変更履歴
いつ、だれが、どこを書き換えたかの記録
リンク済みアプリ
Google アカウントを使うことを許したアプリの一覧
埋め込みのコード
ほかのサービスのフォームなどをページに表示するために貼る、文字の並び
確報
個人情報保護委員会への報告のうち、最初の報告のあとに、調べた結果をまとめて出す報告
不正ログイン
他人のIDとパスワードを使って、本人のふりをしてログインすること
脆弱性
システムやソフトの作りの弱いところ。攻撃の入り口に使われることがある
暗号化
決まった鍵が無いと読めない形に変えること
復号
暗号化されたものを、鍵を使って元の読める形に戻すこと
二次被害
漏れた情報が悪用されて起きる、そのあとの被害(不正なログインや詐欺など)
サーバー
サービスを動かしたり、データを置いたりしているコンピュータ
APIキー
ほかのサービスとつなぐ窓口を使うための、鍵になる文字列
トークン
ログインの代わりに使う、通行証のような文字列
ログ
いつ、だれが、何をしたかの記録
アカウント
サービスを使うための、その人専用の入り口(IDとパスワードなど)

これまでの経過

公式の発表と、techtech.club が確かめたこと・直したことを、新しい順に並べています。

  1. techtech.club

    公式の発表を確かめた。新しい発表は無かった

  2. techtech.club

    公式の発表「【重要】フォーム機能をご利用のお客様へ:個人情報保護委員会へのご報告についてのご案内」の更新(2026-10-20)を反映した

  3. techtech.club

    公式の発表「Studioにおける不正アクセスに関するご案内」の更新(2026-10-20)を反映した

  4. techtech.club

    読む人向けの解説を直した

  5. 公式

    「【重要】フォーム機能をご利用のお客様へ:個人情報保護委員会へのご報告についてのご案内」を更新

  6. 公式

    「Studioにおける不正アクセスに関するご案内」を更新

  7. techtech.club

    公式の発表「【重要】不正アクセスによる情報流出に関するお詫びとお願い(第一報)」の更新(2026-10-18)を反映した

  8. techtech.club

    公式の続報「Studioにおける不正アクセスに関するご案内」を反映した

  9. techtech.club

    読む人向けの解説を直した

  10. techtech.club

    公式の発表「【重要】不正アクセスによる情報流出に関するお詫びとお願い(第一報)」の更新(2026-10-17)を反映した

  11. techtech.club

    公式の続報「【重要】フォーム機能をご利用のお客様へ:個人情報保護委員会へのご報告についてのご案内(第一報)」を反映した

  12. techtech.club

    読む人向けの解説を直した

  13. 公式

    「【重要】不正アクセスによる情報流出に関するお詫びとお願い(第一報)」を更新

  14. 公式

    続報「Studioにおける不正アクセスに関するご案内」を公表

  15. techtech.club

    公式の発表を確かめた。新しい発表は無かった

  16. 公式

    続報「【重要】フォーム機能をご利用のお客様へ:個人情報保護委員会へのご報告についてのご案内」を公表

  17. techtech.club

    techtech.club で掲載を始めた

  18. techtech.club

    読む人向けの解説を書いた

  19. 公式

    第一報「【重要】不正アクセスによる情報流出に関するお詫びとお願い(第一報)」を公表

出典(公式発表)

  1. 第一報【重要】不正アクセスによる情報流出に関するお詫びとお願い(第一報)公開 2026年10月16日/更新 2026年10月18日
  2. 続報【重要】フォーム機能をご利用のお客様へ:個人情報保護委員会へのご報告についてのご案内公開 2026年10月17日/更新 2026年10月20日
  3. 続報Studioにおける不正アクセスに関するご案内公開 2026年10月18日/更新 2026年10月20日