
アンドパッドのITツール活用事例
建築・建設の現場の効率化から経営の改善までをまとめて管理するクラウドのサービス「ANDPAD」を提供する日本の企業。156,000社を超える企業が導入している。
IT・ソフトウェア・Webサービス従業員1,000人以上東京都非上場
アンドパッドは、どう変わったか
クラウド基盤Amazon EKS(Cluster Autoscaler・Descheduler で自動化)
バージョンアップのときに手で行っていたノードの縮小と Pod の退避を自動にし、1クラスターあたり1時間から1時間半かかっていた作業を10分程度にした
公開情報をもとに、techtech.club が整理しています。
アンドパッドが仕事で使っているITツール
公開情報をもとに、techtech.club が仕事ごとに整理しています。
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データの見える化
BIツールのダッシュボード(製品名の記載なし)
お客の機能の利用度が分かるダッシュボードを作り、週1回の改善の会議を持ち、専用チャンネルの質問には週替わりの当番が答えている
2023年8月の会社自身の発表の時点 · 対象:データ部(カスタマーサクセス向け)
ITの土台
アカウントの管理
全社の AWS へのログインを、社員ごとに IAM ユーザーを発行してアクセスキーの管理を個人に任せる運用からシングルサインオンに変え、まだ全員ではないが広げている
2025年12月の会社自身の発表の時点 · 対象:全社の AWS の利用者
セキュリティ
複数のクラウドに対応した CSPM ツール(製品名の記載なし)
セキュリティの設定の状態を AWS と Google Cloud で確かめるため、複数のクラウドに対応した点検の仕組みを2025年に入れ終えた
2025年12月の会社自身の発表の時点 · 対象:セキュリティチーム
作る
クラウド基盤
Amazon EKS(Cluster Autoscaler・Descheduler で自動化)
バージョンアップのときに手で行っていたノードの縮小と Pod の退避を自動にし、1クラスターあたり1時間から1時間半かかっていた作業を10分程度にした
2025年12月の会社自身の発表の時点 · 対象:SREチーム
アンドパッドの発信と採用情報
会社の発信
採用情報
リンク先は2026年10月12日に確かめました